東京ベイクリニックの楽ちん胃カメラ
経鼻内視鏡
楽ちん胃カメラの特徴
1.直径5.9mmの最新極細胃内視鏡を使用します
2.消化器内視鏡学会専門医である院長が施行します。
3.ゲー反射なし
  鼻から挿入するため、口から入れる胃カメラの時のようなつらい咽頭反射がなく
  とても楽に飲み込めます
4.少量の局所麻酔薬
  片方の鼻に少量のゼリー状の麻酔薬を塗るだけで済み、体への負担が減ります。
  また当院独自の前処置によりファイバーが楽に鼻腔を通過します。
5.鎮静剤不要 ※
  挿入が楽なため鎮静剤の注射の必要がなく、呼吸抑制や血圧低下などのリスクがありません。
  また検査後もすぐに仕事に復帰できます。
6.胃蠕動抑制剤の注射不要
  東京大学胃食道外科(旧第三外科)で開発した蠕動抑制剤(胃の動きを抑える薬)を
  カメラを通して胃内に入れるため注射をする必要がありません。
7.検査中に会話ができます
  検査中モニター画面を見ながら話ができるためとてもリラックスできます。
8.検査後すぐに食事ができます
  鼻の麻酔が主体のため、のどのしびれが少なく検査後早めに食事ができます。
9.口より鼻が楽!
  口からと鼻からの両方の胃カメラを経験した方にアンケートした結果、
  9割以上の方が次回も鼻からの胃カメラを希望しています。
10.検査前の採血不要
  ファイバーを毎回消毒するため感染症の検査がいりません。
  すなわち
初診日に検査が出来るためコストも最小限ですみます。

11.結果はその場で詳しくご説明し、必要であればお薬を処方いたします。
12.万一胃癌が発見された場合は、院長の友人である腹腔鏡または内視鏡手術の名医
  をご紹介いたします。

   ※ご希望により鎮静剤使用も可能です (不安や咽頭反射が強い方は鎮静剤併用をお勧めします。
      ご希望の方はご予約の際にお申し出下さい。 また、当日乗り物の運転はできません。)
   東京大学第三外科(院長の出身)は
胃カメラを開発した医局です
鼻から胃カメラが入るって信じられますか?
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※ 先日、リクエストにお応えして院長自身によるデモが行われました!(注: 奇人変人のコーナーではありません。)

鼻をチューブで慣らして・・

入れるだけ。   
結果は表層性胃炎。「多分ストレス性でしょう。」(笑)